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【断言】Braveブラウザに危険性はありません ←最強の安全性です

【断言】Braveブラウザに危険性はありません ←最強の安全性です

Braveブラウザが安全か知りたい人「Braveブラウザって本当に危険性はないの?個人情報とかが漏れたりしたらイヤだな・・・。安全に使えるブラウザなのか知りたいな。」

このような疑問に答えます。

本記事の内容

  • 【断言】Braveブラウザに危険性はありません
  • 補足:過去にはトラブルもあった
  • Braveブラウザは最強の安全性です

この記事を書いているわたし自身も、Braveブラウザを使っています。

以前はGoogle Chromeを使っていましたが、現在はBraveブラウザをメインに利用しています。

※この記事もBraveブラウザから投稿しています。

この記事を読めば、「Braveブラウザが危険ではない安全なブラウザである」と分かるはずです。

【断言】Braveブラウザに危険性はありません

結論からいうと、Braveブラウザに危険性はありません。

理由として、以下の3つがあります。

  • 理由①:米国”Brave Software社”が運営している
  • 理由②:Braveブラウザの開発は”オープンソース”
  • 理由③:Braveブラウザはユーザーの情報を集めない

順番に説明していきますね。

Brave Software社が運営している

まずは、誰が運営しているかです。

Braveブラウザは、米国の”Brave Software社”によって運営されています。

JavaScript開発者やMozilla元CEOであるBrendan Eich氏らによって、2015年に設立された会社です。

アメリカのサンフランシスコ州に本社があります。

日本では聞き覚えのない会社ですが、ニューヨーク・タイムズで紹介されるほどの有名な会社です。

中国とも関係はありません

[Braveブラウザ]とGoogle検索すると、[Braveブラウザ 中国]と予測検索が出てくる場合があります。

運営会社からも分かるように、Braveブラウザと中国との間に関係はありません。

台湾の家電メーカー(HTC)のスマホにBraveブラウザが搭載されているくらいです。

≫ Cointelegraph|HTCのブロックチェーンスマホ、分散型ブラウザのBraveをデフォルトで搭載へ

もちろんHTCとBrave Software社は契約を交わしているので、個人情報が中国政府に漏れるなんて心配もありません。

Google検索をすると[Braveブラウザ 中国]と出てくるのか不思議なくらいです。

Braveブラウザの開発は”オープンソース”

Braveブラウザは”オープンソース”で開発されています。

オープンソースとは・・・

ソフトウェアの設計図が誰でも見れるように公開されていること

例)Firefox、WordPress・・・ect

実際に、Braveブラウザの設計図がGithubで公開されており、誰でも見ることができます。

≫ GitHub|Brave Software

そのうえ、ブラウザの基礎はChromium(クロミウム)という、Googeによって開発・メンテナンスが行わているシステムを使用しています。

かたーる

Chromiumもオープンソースです!

Googleによって管理されているので、「実は個人情報が漏れていた」なんて事が起きる可能性は少ないです。

中身を公開できる=怪しいことは何もない」といった、信頼の保証になるのではないしょうか。

Braveブラウザはユーザーの情報を集めない

「プライバシー保護」と「高セキュリティー」を、Braveブラウザは大切にしています。

そのため、閲覧したサイトの情報や検索履歴といったデータを全く集めていません。

ユーザー情報を集めて販売しているIT企業も多いですが、「プライバシー保護」のためにそもそもユーザー情報を集めていないのです。

プライバシー保護に関連して、集めたデータをもとに表示されている広告が、Braveブラウザでは一切表示されません。

ユーザーの情報を集めていないため、個人情報の流出を心配する必要はありません。

≫ 【ブラウザ】Braveのメリットとデメリット|将来への投資になる

【ブラウザ】Braveのメリットとデメリット|将来への投資になる

この記事では、Webブラウザ「Brave」のメリット・デメリットについて解説しています。「ブラウザ変更する価値って本当にあるの?」と悩んでいる人はぜひ参考にしてみてください!

続きを見る

補足:過去にはトラブルもあった

過去には、「サイトのURLが勝手に書き換えられる」というトラブルもありました。

≫ CoinPost|次世代ブラウザ「Brave」アフィリエイト広告騒動でCEOが謝罪

CEOが謝罪する事態となりましたが、ブラウザの設計図が誰でも見られる状態だったからこそ判明した出来事ですね。

このような公開された環境で、Braveブラウザは運用されています。

Braveブラウザは最強の安全性です

以上の理由から「Braveブラウザに危険性はない」と判断できます。

  • 理由①:米国”Brave Software社”が運営している
  • 理由②:Braveブラウザの開発は”オープンソース”
  • 理由③:Braveブラウザはユーザーの情報を集めない

むしろ、Google ChromeやSafariなどの他ブラウザよりも高度なセキュリティーでユーザを保護しているブラウザです。

YouTube広告が表示されなかったり、検索するだけで仮想通貨が手に入るとブラウザなので、ぜひ安心して使ってください!

もちろん無料です。

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